ざぶね子
「ただいまっスー」

りん子
「お疲れ様でしたわー」

ざぶね子
「皆さま、来てくださって本当にありがとうございますっスーーヽ(*´Д`*)ノ」

りん子
「本当に、たくさんの方が来てくださいましたわねぇ~  (´∀`)」

ざぶね子
「自分、しあわせモノっスー(つД`)」

りん子
「ホントにねぇー。なんだかお土産もたくさんいただいて」

ざぶね子
「ありがとうございますっスーー!!!!! ヽ(*´Д`*)ノ」

りん子
「こんな下腹の出た生き物にねぇー  (´∀`) 」

ざぶね子
「下腹は出てるっスけど、心置きなく食べさせていただきますっスヽ(*´Д`*)ノ
ダイエットは常に明日からっス (゚∀゚) 」

りん子
「駄目な人発言ですわねぇー(;´Д`)」

ざぶね子
「はわわわ!! 好きなお店のお菓子がたっぷりでしあわせっスー!
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(*´Д`*)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* 」

香南
「うんうん、おいしいねーー *・゜゚・*:.。..。.:*・゜(*´Д`*)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*」

りん子
「増えましたわ! Σ( ̄□ ̄;) 」

ざぶね子
「ケーキっスーー!! 香南センパイこれは今日中っス。
これから行くっスー (・`ω´・)ノシ 」

香南
「らじゃーだよぉー! モグモグヽ(*´ω`*)ノ 」

りん子
「この調子なら、今日中に気持ちよく消化されそうですわね (;´Д`)」

ざぶね子
「おいしいっスーー自分も春がきたっスーーーヽ(*´Д`*)ノ」

香南
「モグモグモグモグ。うまぁ~い~~☆
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(*´Д`*)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*」

りん子
「肥え太ればいいのですわ。まぁ、今も十分丸々してますけど、ホホホ (´∀`) 」

ざぶね子
「クッキーっス!! モグモグモグ」

りん子
「実はこれは、あなたを更に丸々とさせようという陰謀ですのよ!」

ざぶね子
「チョコっスー!! パクパクパク」

りん子
「なぁんて、皆さんがそんなことなさるはずありませんわ。皆さん、本当に心やさしくていらっしゃって……」

ざぶね子
「焼き菓子かわいいっスーーー!!! パクモグパクモグ」

りん子
「こんな高価なお菓子を、あなたなんかの為にわざわざ……」

ざぶね子
「モグモグパクパクモグパク」

りん子
「えーと、ざぶね子さぁーん、聞いていらしてぇー? (゚Д゚≡゚Д゚)」

ざぶね子
「モグモグモグモグモグ」

りん子
「ありえない集中力ですわΣ( ̄□ ̄;) 普段もこれくらい集中出来たらよろしいのにねぇ? あなたの散漫な態度といったら……」

ざぶね子
「モグモグモグモグモグ」

りん子
「聞いてくださいましなぁーー。・゚・(ノД`)・゚・。・」

ざぶね子
「モグモグパクパクモグパク」

りん子
「……」

ざぶね子
「モグモグパクパク」

りん子
「…………」

香南
「モグモグパクパクモグモグ」

りん子
「も、もういいですわ。ワタクシひとりでいたしますわよぉーヽ(`Д´)ノ」

ざぶね子
「モグモグパクパク」

りん子
「さしずめ今回は、新聞部ではなく、とーかいりん子ディナーショーですわね♪ ちょうどあなた方も、食べ物をケモノのごとくむさぼっていることですし☆」

香南
「モグモグパクパクモグパク」

りん子
「……ぁぅ(つД`) ワタクシ、負けませんわ(つд⊂)エーン
そうそう、本日は『春恋*乙女』発売記念のサイン会でしたのよ。来てくださった皆サマ本当にありがとうございましたデスワヽ(*´Д`*)ノ 」

りん子
「ここでむさぼられておりますけれど、お土産をくださった皆サマ本当にありがとうございますm(_ _)m 」
この生き物、シンとしているのが苦手なモノですから、何かと騒がしくてご不快な方もおられたかもしれませんわね。申し訳ありませんわ。」

りん子
「そうそう、はるか東京の空の下から、ここ大阪までお越しくださった方もいらしたとか! ありがとうございますーーー。・゚・(ノД`)・゚・。・」

りん子
「そして、今回サイン会をさせてくださった心優しきソフマップ2号店さま!
そのソフマップ2号店様でね、お許しをいただいて少しお写真を撮らせていただいてきましたのよー。何と、こんなに春恋なトコロが!」


りん子
「階段途中にでっかいPOPが2枚も張ってあったり…」


りん子
「階段昇ったところにディスプレイを置いてデモを流して下さっていたり…」


りん子
「更になんと!エレベーターの扉まで春恋でしたのよ!ワタクシ興奮のあまり、まるでどこかの盗撮卵さんのように激しくシャッターを切ってしまいましたわ!ねぇ、素敵でしょう、ざぶね子さん!!」

ざぶね子
「モグモグパクパク」

りん子
「……ぁぅぅ(つД;)
こ、今回は、大阪の2号店様を撮影させていただきましたけれど、他にも素敵パネルを飾ってくださっている店舗さまがございましたのよー! 素晴らしいことでしょう、ざぶね子さん!!」

ざぶね子
「モグモグパクパク」

りん子
「そうそう、例の盗撮卵さん今日会場にいらしていてびっくりでしたわね! しかもお土産に、朝ごはんの残りのコンビニパンをくださいましたわよ。どうしましょうかしらコレ。あなた方、見向きもしませんし……」

ざぶね子
「あああ!っス」

りん子
「な、なんですの、突然っ Σ( ̄□ ̄;)」

香南
「あああ……」

ざぶね子
「ごめんっス、先輩 (´・ω・`)」

りん子
「え?え?? (゚Д゚≡゚Д゚) 」

ざぶね子
「2人で食べちゃったっス (・ω・)丿」

りん子
「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」

ざぶね子
「とってもおいしかったっス! 箱もかわいくってしあわせっスヽ(*´ω`*)ノ
来てくださった皆サマ、本当に本当にありがとうございましたっスーm(_ _)m
皆サマが、少しでも楽しんでくださったら嬉しいっスヽ(*´Д`*)ノ 」

りん子
「神妙なことを言っても、ケーキは帰ってきませんわー! 。・゚・(ノД`)=◯)'ν゚)・;'」