りん子
「皆さま、ごきげんよう~♪」

ざぶね子
「先輩、遅いっス。早く手伝うっス (・`ω´・)ノシ 」

りん子
「ヤブカラボウになんですの?」

ざぶね子
「雛太屋150回記念クイズの答えあわせっスー」

りん子
「まぁ、もう届いておりますの?!Σ( ̄□ ̄;)」

おんたま子
「いっぱいきてるたまぁ~ ヽ(*´Д`*)ノ 」

ざぶね子
「ありがたいっスーー(つД`)ホロリ 」

りん子
「本当にねぇ~(つД`)ホロリ
そうそう、ワタクシもちゃんと見ましてよ、150回記念ページ。
アナタ、何気に出ているじゃない! もう、ワタクシを出しなさいよねぇヽ(`Д´)ノ 」

ざぶね子
「ああ、忘れてたっすー」

りん子
「ひどいっ 。・゚・(ノД`)・゚・。・ 」

たま子
「雛太屋の過去ログも見れるたま-ヽ(*´Д`*)ノ 」

りん子
「なんだか汁まみれですわね  (´∀`) 」

ざぶね子
「あの頃はちょうど『夕緋ノ向コウ側』の時期だったっスー。夕緋は
合言葉が『エロっちく』だったんで、脳内もなんかそんな感じだったんっスよー。
『春恋』は合言葉が『明るく、かわいく♪』なんで、今の雛太屋はそんな感じを
目指してるんっスー (・ω・)丿 」

りん子
「あなたもそんなことを考えますのね '`,、 ( ´∀`) '`,、 」

ざぶね子
「先輩の、果肉で出来た脳ミソとは違うっス」

りん子
「キィーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!! ヽ(`Д´)ノ 」

たま子
「ざぶね子せんぱい、この方が『これからも頑張ってください』って、コメントを
書いてくださってるたま。他の方もいっぱい書いてくださってるたまーヽ(*´Д`*)ノ 」

ざぶね子
「うう、嬉しいことっスー(つД`)」

たま子
「以前の50回記念・100回記念のときにも参加してくださった方、今回はじめての方
いろいろおられるたまー (´∀`)つ 」

ざぶね子
「皆さま、本当にありがとうございますっスーーーヽ(*´Д`*)ノ 」

りん子
「コメントくださってる方もたくさんおられるのねぇー (´∀`) 」

ざぶね子
「女の子さんも送ってくださってるんっスー! しあわせっスーヽ(*´Д`*)ノ 」

りん子
「なになに? 『保険医徹哉くんは攻略対象でも充分通用する』?」

ざぶね子
「同志っス!!! イベント10枚描いちゃうっス━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! 」

りん子
「ち○こばっかり塗るもんかぁーーーッッ> ( ゚Д゚)=◯)'ν゚)・;' 」

ざぶね子
「ま、まだまだ世の中は男性社会っス……_| ̄|○ 」

りん子
「エロゲ業界ですものね (´∀`)つ 」

たま子
「キュンキュンたまーーヽ(*´Д`*)ノ 」

りん子
「アナタは受け入れすぎですわ……(;´Д`)」

おんたま子
「あとは、男性ボイスがなくって残念っていうのもあったたまー」

ざぶね子
「自分も欲しかったっスー(つД`) 」

りん子
「ワタクシだって……(つД`)」

たま子
「オトナの事情なのたまー (゚∀゚) 」

ざぶね子
「仕方ないっスー (´・ω・`)ショボーン 」

りん子
「……く、暗い、暗いですわ! ヽ(`Д´)ノ
こんな時は、素晴らしき声優さま達のサンプルボイスを聞いてなごみますわよっ」

たま子
「おぉーーなのたまぁ~ ヽ(*´Д`*)ノ 」

ざぶね子
「クリックっスーー (´∀`)つ 」



*・゜゚・*:.。.*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(*´Д`*)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*.。.:*・゜゚・*


りん子
「た、たまりませんわぁ~~ヽ(*´Д`*)ノ 」

ざぶね子
「しあわせっスー ヽ(*>ω<*)ノ 」

たま子
「はわわぁ~~んたまぁ~~ ヽ(´Д`*ヽ))≡((ノ*´Д`)ノ」

ざぶね子
「元気が出たところで、続きをやるっスーー!!」

たま子
「がんばるたまぁ~~~! (・`ω´・)ゞ 」

カタカタタッ


ざぶね子
「……ん?」

りん子
「どうなさいましたの?」

ざぶね子
「夏子さんがっ!?」

りん子
「とうとう、頭が崩壊してしまいましたのね  (´∀`)つ 」

ざぶね子
「夏子さんが送ってくれてるっスーーーーー!!!!Σ( ̄□ ̄;)」

りん子
「ええええええええええええええええええッッ!!??Σ(゚Д゚;) 」

たま子
「ほんとたまー! 夏子さんの中の人、成○未○さまたまぁ!!!ヽ(*´Д`*)ノ 」

ざぶね子
「嬉しいっスーー嬉しいっスーーーー ヽ(*´Д`*)ノ 」

りん子
「生きていれば、いいこともあるのですわね(つД`)ホロリ 」

ざぶね子
「猛烈にがんばるっスーー!!!ヽ(*´Д`*)ノ 」

りん子
「おおですわぁーーーーー!!!ヽ(*´Д`*)ノ 」

たま子
「ハイたまぁ――――――!!!ヽ(*´Д`*)ノ 」


がたがたががががっがたがっがががたがたががーーーーーーーーーー!!!!!


りん子
「ひぃーーふぅぅーーー、な、何とか今日来た分は終わりましたわね」

ざぶね子                      ∬
「お疲れ様っスー。先輩もお茶飲むっスか? (´∀`)つ旦」

たま子
「お菓子たまぁ~~ (´∀`)つ□ 」

りん子
「いただきますわぁ~ (´∀`)つ 」

ざぶね子
「なごむっス~」

りん子
「そうですわねぇ~~……でも、何か忘れているようなぁ~ (´∀`)
あ!! Σ(゚Д゚;) 今日こそは、たま子さんの言っていた何かとやらが
起こるのではなくって!?」

たま子
「そうたま~ヽ(*´Д`*)ノ 」

りん子
「こうしてはいられませんわ!! 早く帰らなくてはッッ」

ざぶね子
「先輩、また携帯忘れてるっスー。まだ滞納中なんっスか?(;´Д`)」

りん子
「おだまり!! ヽ(`Д´)ノ 」

ざぶね子
「ん? そういえば、滞納してるのにどうやって壁紙ゲットできたんっスか?」

りん子
「人間、やって出来ないことなどありませんわ! (・`ω´・)キラーン 」

ざぶね子
「無理っス」

りん子
「ワタクシにはね、謎の念力パンツパワーがありますのよ! オホホホホ (゚∀゚) 」

ざぶね子
「病院とNASA、どっちがいいっスか」

たま子
「たまもパンツパワー欲しいたまーヽ(*´Д`*)ノ 」

ざぶね子
「たまごお嬢さんも、いつNASAからお呼びがかかってもおかしくない能力が
あるから安心するっス (´∀`)つ 」

たま子
「わぁーいたま~ ヽ(*´Д`*)ノ 」

ざぶね子
「喜ぶところじゃないっス……」

りん子
「ぐずぐずしていないで帰りますわよぉーーー……」

ざぶね子
「って言ってる間にもういないっス Σ(゚Д゚;) 」

たま子
「りん子おねえたま、さすがたまぁ~ヽ(*´Д`*)ノ 」

ざぶね子
「ハァ、じゃ、自分らも帰るとするっスかー」

たま子
「あい♪ 帰りましょうたまぁ~」

ざぶね子
「皆さま、本当にありがとうございますっス!
これからも、どうぞよろしくお願いしますっスー m(_ _)m」

たま子
「まだの方も、ドシドシご参加くださいなのたま☆ よろしくお願いしますなのたまぁ~
それでは、皆さまごきげんようたまぁ~~ (´∀`)つ 」